東京から京都に移住したOL ~旅と古都ライフ~

「ルースズクリスワイキキ」の絶品ステーキをお得な値段で!

time 2018/03/15

アロハ~!(・∀・)

ハワイで絶対に食べようと思っていたのがステーキ!毎年、録画して見ている「有吉の夏休みinハワイ」で、有吉さん達が行っていた「ウルフギャングステーキ」か「ルースズクリス」のどちからに行きたいなぁと思って色々調べた結果、ルースズクリスに行くことにしました!

スポンサーリンク

 

プライムタイムがお得!

「ルースズ・クリス・ステーキハウス ワイキキ」があるのは、ワイキキビーチウォークの2階。ステーキをお得な値段で食べることができるというプライムタイムを狙ってお店に行きました。プライムタイムは午後4時30分から午後6時までで、午後4時45分くらいにお店に到着。

この日は、一緒にハワイに行った友達のKだけでなく、ツアーで一足先にハワイ入りしていたK母とK母のお友達の計4人でのディナーとなりました。

受付で予約をしているか尋ねられ、予約をしていないと伝えると、お店の外のテラス席に案内されました。ちなみに、店内は薄暗い雰囲気だったので、開放感のあるテラス席で良かったです☆

テラス席で良かったのですが、プライムタイムメニューとは別のハッピーアワーメニューの注文もできるのか聞いてみると、ハッピーアワーメニューが注文できるのは店内のカウンター席のみとのこと。カウンター席に移動することもできると言われたけど、4人だし、それほど飲まないので、そのままテラス席にしました(・∀・)

 

プライムタイムメニュー

プライムタイムメニューは、前菜、メインディッシュ、サイドメニュー、デザートがセットになっていて、料金は、メインディッシュの内容に応じて54.95ドルか64.95ドル。

日本語メニューあります♪

前菜は、シーザーサラダかステーキハウスサラダのどちらかを選択。

メインディッシュは、以下の3品から1品を選んだ場合は54.95ドル。

・プチ・フィレ(230g)
・本日の魚料理
・鶏胸肉のチーズ詰め

以下の3品の中から1品を選んだ場合は64.95ドル。

・フィレ(約310g)
・ニューヨークステーキ(約450g)
・リブアイ(約450g)

サイドメニューは、マッシュポテトかほうれん草のクリーム煮。

デザートは、アイスクリームまたはシャーベット、ホワイトチョコレート・ブレードプディングから1品を選択。

メインディッシュのリブアイやニューヨークステーキは450gと大きい!ということで、プライムタイムメニューを2つ注文して、メインディッシュをリブアイにし、4人でシェアすることにしました(´∀`*)

ちなみに、通常のディナーメニューでリブアイを注文した場合、58ドルします!

 

本当に美味しいステーキ

プライムタイムメニューとは別に、マグロのたたきを注文しました。新鮮で美味しい♪

前菜から選んだシーザーサラダ。結構ボリュームあります。

サイドメニューは1つずつ注文しました。こちらはマッシュポテト。

こちらはほうれん草のクリーム煮。

ほうれん草のクリーム煮はイマイチだったので、どちらか1品頼むのならマッシュポテトの方がいいと思います(・∀・)

そして、メインディッシュのリブアイ(450g)がキター━━━━(゚∀゚)━━━━!!

でかい!注文するときにシェアすることを伝えたら、カットしてくれました。

焼き方はミディアムレアで注文。外はカリッと焼かれているけど、中は赤みが残っていてジューシー。

ん~♪美味しい!!お肉の味を噛みしめながら、『日本に帰っても、たまにはこんな美味しいお肉を食べたいなぁ』などと考えていました(笑)

デザートに選んだのは、シャーベット。

食事が終わる頃には周囲が薄暗くなってきて、灯りがポツポツ点灯し、いい雰囲気でした☆

量的には、メインディッシュで450gのリブアイを注文した場合、2人でシェアして十分な量です。お腹いっぱいになりました。

お店は17時前には満席になったようで、順番待ちの列ができたので、予約をせずに行く場合には早めに行く方がいいと思います!

 

=ルースズ・クリス・ステーキハウス ワイキキ=

<HP>
http://jp.ruthschrishawaii.com/Home.htm

<住所>
226 Lewers St., Waikiki Beach Walk, Waikiki

<営業時間>
16:30~20:00

<地図>




« »

down

コメントする




CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

スポンサードリンク

プロフィール

MAIKO

東京でOL生活を送っていましたが、旅行で京都を訪れるたびに、京都の魅力にとりつかれていき、移住を決意。 2016年1月から京都生活を始めました!

アーカイブ


スポンサードリンク